最近自称晴れ女。のつもりがレッスン終わるとものの見事にザンザン振り。
きっと止むだろぉと疑う事なく家路につくも、激しさを増すばかり。
さすがに周りから見ても痛々しいかなと思い、ちょっくら木陰で雨宿り、
『なんだか鳥や動物の気分、全然濡れなくて木が守ってくれてるみたい。』
なんて詩人のような気になるのもしょうがないほど降っていた。
その後、我に返り晴女撤回でしぶしぶ雨女に帰還。
結局、地元駅まで帰って来るも一向にやむ様子なし。
錆びる心配をしながら愛車をタオルで拭きふき預け、バスにて帰宅。
たまには天気予報も信じます。
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