チャリンコデイズで遠征すると、何本もの川を横切る。
橋の上はそこだけひゅーっと抜けて、風を感じる。
これが広島の魅力だなんて、言われるまで気づかなかったな。
自宅がもすこし平地に近ければなぁ、なぁんてワガママか。
2007-09-22
チャリで走れば川にあたる
2007-09-21
カフェインと糖分と読書
2007-09-20
むちむちすべすべつるんつるん
2007-09-19
2007-09-18
エブバデ・キャン・クック
実家のくせに食器コーナー大好き、そしてたまに買っちゃう。
あぁ、レミー楽しかったな♪と思い出しながらプランプラン。
あぁっ、この皿はセールじゃなくてもウォンツだよよょょ。
しかし壊れ物はおらっち号は苦手だし、本日は断念。
お酒はぬるめの方がいい〜♪って歌を思い出しながら、お皿は白めの方がいい〜♪とアレンジするマッコ。
やっぱ料理は創作、白いキャンバスに思いおもいの絵を描くかのように盛り付ける、それはもうデザインなんだな。
しかも食べれちゃう。キレイで可愛くて美味しくてエブバデ・ビースマイルならこっちの方が一石二鳥?なんてなんて
そんな想像を掻き立てる、好みの皿でした。恐くて値段を見ていないけど、そんなに高くないはず…。
一人暮らし欲高まる…。
あ〜貯金貯金。
かばんくん買おっかな?
あ〜矛盾矛盾。
かばんくん
ようやく雨があがったん♪
おらっち号出動だん。路駐でちょい可哀相な愛車を気にしつつ修行に向かうも、
ぱるこさんには専用駐輪場なるものがあると富せんせが教えてくれた。しかも会員は無料だそーな。
てなわけでレッスン後に愛車と無事再会、寂しかったでろと心でささやき、専用駐輪場へと移動して安心安心。
その後本屋へ行くもお目当ての本が見つからず断念。ここで何件目かなぁ。
節約中だけに、巡り会えたら買う事にしているので店員に聞けばいいのに、聞かないルール。
やっぱないかぁとため息ついたその先にはフランフラン…
このやり場のないせつなさを癒してもらおうと直行(笑)。
新商品ゾクゾクでひさびさにブルブルッ。
デザイナーが変わったか、バイヤーが変わったかちょいと全体的に甘めになった印象。
マッコ的には願ってもない路線変更に、今後の期待を高めてもちろん何も買わず、写真だけ撮って帰ってきた。
今日一番の胸キュン野郎はこのバンク。かばんくんと勝手に命名。かわえ〜。欲し〜。
でもなぜかマイルームにはバンクがイッパイ。
欲しかったけど『こいつの置き場はあるのか?あいつらの肩身が狭いじゃないか』
と左脳がささやくのでととりあえず断念。
それぞれお腹いっぱいになってるから、そろそろ銀行さんに全部抱えて持ってくかな。
かばんくん、セールまでいてくれたら我が家へご招待すっぺ、待ってるわん♪
2007-09-17
ステキタイル
晴れたり、雨たり、気ぜわしい天気じゃ。しかも休日と知らず、予約してしまった修行。
レッスン終わったら、店内がいつもの3倍くらい人多くて参ったにゃ〜。
でも季節の変わり目だから、まだまだ夏モード派とすっかり秋モード派ってな感じで
街中のファッションが統一感なくって、なんだか日本じゃないみたいでちょと面白い。
売り場は今年流行するとされる『ブーティ』が足並みそろえてる…。
本日のマッコさんはミックスモードにしやしたが、足元は完璧サマーだなぁ。
しかしどしてもっと早く履かなかったのかしら。部屋の中に飾っておかないで。
とふと鏡に映ったウェッジさんと目が合って反省。
んでも目を奪われたのはその下のタイル。かわえがった♪
2007-09-16
イメチェン
すっかり常連になってしまった美容院、
ずぅっと担当だった1つ上の元店長は去年めでたく寿&ご懐妊につき退社。
さて次の店長は誰だろ?そんなことを考えるほど通っている私って…。
そこで白羽の矢が立ったのはぺーぺーシャンパーの時から知ってる4つも年下の谷本くん。
6年前くらい、何気に憎めないキャラの彼は「試験に受からなくてぇ。」といつも嘆いていた。
そんな彼をよく励ましたものだなぁって、その後彼の成長振りを見るたびに毎回しみじみしたりして
すっかりアネゴ気分になっていた。
心境や環境の変化があると、髪型を変えたくなるのはいつものこと。
でも今回はとにかくスッキリ!したくなった。それで切ってきちゃった。
思えばいつ振りだろか、肩に当たらないくらい髪の毛を切ったのは。
多分15年前振り?やー何歳だったっけなあたしってば。
バッサリいって、そんな大役を命ぜられた谷本くん。
t「なんかあったんすか?」ふふ、失恋したとでも言わせたいのかしらん。
m「まぁ、いろいろと…」t「いゃ、そう言われると余計に気になるじゃないっすかぁ」
なぁんて話をしながら、ちょこりと要望を言った後「店長オススメで!」と注文。
困るだろかなぁ?と思ったら
「分かりました、本気と書いてマジで切りますから! 」
そう言った後、あまり会話をすることなく彼は本気と書いてマジで切ってくれた。
しかも楽しそうに♪そしてなかなか気に入った髪型にしてくれた。
「どうっすかぁ。」と嬉しそうに鏡を見せる谷本くん。
「いいじゃないっすかぁ。」と私。
7回も試験落ちたなんて誰にも言わないよって心の中で微笑みながら、
若いながらも彼に白羽の矢が立った意味がなんとなく分かった。
そして見事イメチェンに成功した(つもりの)私は上機嫌で帰路についた♪
