気に入って買って帰った
コーヒーカップ二つとフタ物
カップは両親に
フタ物は私が部屋のジュエリーケースとして愛用してました
まさかこの器に再会できるなんて思ってもみなかった
わーい! テンションあがるマッコさん
ついでに作家さん自らレジ係なんです
レジに並んで待ってると
全国からこのために来たって人も少なくないみたい
チャリで来れるなんて幸せ
年に一度だと思って
このブースにかなりの時間 滞在しました
客に名刺を求められて
持ってないんです
窯の住所は教えられない
手が遅いですから
そんな言葉になぜか
微笑んだマッコさんでした
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